デジタル赤外線透視フィルター (一般的なビデオカメラ/デジカメ用フィルター)

全メーカー製ホームビデオカメラ及びデジタルカメラ/携帯 
全機種対応のデジタル専用赤外線透視フィルターです。
Victor Panasonic SHARP HITACHI Canon Fuji OLYMPUS SONY
Nicon Minolta Pentax 京セラ Mitsubishi Toshiba Richo Pentax Sanyo e.t.c
CCD・3CCD・CMOS全対応、改造は不要です。
赤外線撮影用のフィルターは数多く出回っていますが非透視域赤外線を排除した
透視専用設計です、レンズ部にフィルターを装着するだけで透視撮影が出来ます。
(※一部機種により効果が変わります.。下記の判定法をご参照ください)
・一眼レフデジタルカメラは”NX” ビデオカメラは”NR”
ネジキリの無い小型デジカメは”NH” 携帯電話用は”NA”をご使用下さい。
簡単に装着、取り外しができますので、透視/通常撮影の切替えもスムーズに行えます。
カメラ本体の液晶画面にて撮影中いつでも透視映像をリアルタイム確認出来ます。
自動車スモークフィルムの透過撮影にもご利用頂けます。

携帯電話用 赤外線透視フィルター NA

比較


カメラ付き携帯電話用の赤外線透視フィルター
近赤外線域パス・隣接域調整・可視域リフレクト・物理保護膜
の4層構造で汎用赤外線フィルターよりも明るく鮮明な
赤外線画像を得る事が出来ます。
各機種のレンズ口径に合せて正円枠カット加工済。
モバイル機にも使用可能。赤外線減衰0% 両面粘着シート付
 装着例

価格 \1800(税込)

通常画像

拡大
NAで撮影

拡大

汎用IR

拡大
ビデオカメラ用 赤外線透視フィルター NR 小型デジカメ用 赤外線透視フィルター NH



全メーカー適合のビデオカメラ用赤外線透視フィルターです。
レンズ口径27mm、28mm、30mm、30.5mm、3mm、37mm、
40.5mm、
43mm、,46mm、49mm、52mm、55mm、58mm
3CCD/CMOS両対応

27mm \7000(税込)
28mm \7000(税込)
30mm \7000(税込)
30.5mm \7500(税込)
34mm \8000(税込)
37mm \8000(税込)
40.5mm \9000(税込)
43mm \9000(税込)
46mm \9000(税込)
49mm \9000(税込)
52mm \9000(税込)
55mm \9500(税込)
58mm \9800(税込)


レンズ取り付けのネジきりの無い小型デジカメに
貼って使う透視フィルター
近赤外線域パス・隣接域調整・可視域リフレクト・
物理保護膜の4層構造でかなり分厚いですが
力を込めればハサミで切る事が可能です。
CMOSにも対応。
赤外線減衰0% 両面粘着シート付


2.0cm×2.0cm \2500(税込)
2.5cm×3.0cm ¥3500(税込)

デジタル一眼レフ用 赤外線透視フィルター NX ストロボカット光フィルター NS


  

全メーカー適合の一眼レフデジカメ用レンズタイプ
高水準透視撮影用赤外線透視フィルターです。
レンズ口径43mm、,46mm、49mm、52mm、55mm、
58mm、62mm、67mm、72mm、77mm etc  枠ブラック
メガ高画素機種やデジタル一眼レフ、3CCD/CMOS両対応。
最低照度値0Luxから17Luxまで幅広く対応。
お持ちの機種の最低照度値やレンズ径が不明な場合は
こちらまでお気軽にお問い合わせ下さい。

価格

30mm \7000(税込)
34mm \8000(税込)
37mm \8000(税込)
40.5mm \9000(税込)
43mm \9000(税込)
46mm \9000(税込)
49mm \9000(税込)
52mm \9000(税込)
55mm \9500(税込)
58mm \9800(税込)
62mm \11000(税込)
67mm \12000(税込)
72mm \13000(税込)
77mm \14000(税込)

デジカメストロボ光カットフィルター。
Hiバンドフィルター採用で、
カメラのストロボに貼り付ける事により透視に
必要な赤外線のみを通過させ、
フラッシュ光を消し去ります。
赤外線透視フィルターNX、NHと併用して使用します。

価格
\2800(税込)

赤外線フィルター ご注文方法

 

●フィルター枠:デジタル一眼レフは合金製ブラックフレーム、
ビデオカメラには合金製シルバーフレーム(一部ブラックフレーム)をご用意。

●ナイトビジョン・ナイトアイ・ナイトビューは透視フィルターNXを使用します。
●NightShot専用赤外線透視フィルターはこちらでご確認下さい。
SONYデジカメDSC-F707、717、V1、V3、F828、H7、H9は
NightShot仕様です、こちらをご覧下さい。

●SHARP ナイトレーダーモデル専用フィルター有ります。詳しくはこちら
●Cマウント・CSマウントカメラ用赤外線透視フィルター有ります、ご相談ください。
●使用方法を誤ると法に抵触します、お取扱いには十分ご注意下さい。


赤外線感度の判定法
(透視の効果)

Nシリーズ透視フィルターを装着するだけでビデオカメラ本体や携帯電話になんら手を加えなくても透視撮影ができます。
但し天気の良い屋外撮影に限ります。(機種により曇り天気でも可、補光により室内可、デジカメはストロボ使用で屋内撮影可、)
ほとんどの機種が透視OKですが一部透視できない機種もあります、透視フィルターを購入する前に次のように判定してください。
まず、お持ちの機種でTVやビデオデッキ、エアコンのリモコンの送信ランプ(TVに向ける部分に埋め込まれてあります)を撮影します。
そのままリモコンのボタン(どれでも良い)を押すと肉眼では全く見えない筈の送信ランプが、ビデオカメラ或いはデジカメ越しに見ると光ります。
リモコンの送信ランプが明るく見えれば見えるほど感度が良いといえます。
白く輝く・白く見える−青(緑)く見える-黄色く見える−赤く見える の順に赤外線感度が落ちていきます。

白く輝く
ほとんどの機種がこのタイプに当てはまります。問題なく透視撮影が出来ます。
天気の良い日なら夕方位迄透視ができる機種もあります。
紫・青に見える
このタイプもかなりの透視ができます。但し、晴天の日中に限られます。
緑に見える
炎天下の透視なら可能。
黄色・赤く見える
炎天下の透視ならば可能、透視出来ない場合もあります。
赤・ピンク.
一部のデジカメでCCD素子の特性により、赤やピンクに見える事がありますが、輝いていれば透視出来ます、光が弱い場合は透視できません。

※シャッタースピードを落としたり、プログラムAEを少光量モードやシャッター優先に切り替えることで判定が黄色、赤等から白く輝くへ向上します。
プログラムAE,シャッタスピード設定に関しましてはお手元のビデオカメラ・デジカメ本体取扱説明書をご参照ください。

※手ぶれ補正機能を制御できる機種の場合、OFFにした方が効果が上がります。

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